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はりねずみが眠るとき

昼寝をしながら本を読み、ビールを空けて料理する日々

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健康, 生き物, からだのこと, 田舎で 2018.05.07

いちばん不自由で、自由なもの

「いちばん不自由なんは、心やな」なぜにエセ関西弁かと言えば、田辺聖子の小説を読んでいたせいだ。で、何が不自由なのかと...

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花と木, 生き物, 田舎で 2018.05.05

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石垣に集めて植えているタチツボスミレは、もうとうに花の季節を終え、実を結んでいる。これからまた種を飛ばし、あちらこち...

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【匂い立つ】においたつ① においが立ちこめる。② (美しさなどで)あたりが輝くように感じられる。 「 - ・つばかり...

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花と木, 親子, 家族のこと, 田舎で 2018.04.25

ペダルを踏み、流れゆく景色を

五十肩の治療も兼ね、リンパマッサージを受けに行った。マッサージをしてくれるのはまだ5歳の息子くんがいる若い女性で、息...

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家ご飯, 花と木, , 田舎で 2018.04.23

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家ご飯, 花と木, , 田舎で 2018.04.17

コシアブラのひとり天麩羅

ご近所さんに、コシアブラをいただいた。「食べ頃だから、採りにおいで」と言われ、いただきに行った。週末、夫とふたり天麩...

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プロフィール
水月 さえ

随筆屋。

1962年東京生まれ。

2000年に山梨県北杜市に移住。

夫が営む広告会社で経理を担当。

2012年から随筆をかき始める。

 

妻であり、母であり、主婦であること、ひとりの人であることを大切にし、毎日のなかにある些細な出来事に、様々な方向から光をあて、言葉を紡いでいきたいと思っています。

 

『地球の歩き方』北杜・山梨ブログ特派員

 

随筆かきます。

 

依頼はメールフォームからお願いします。

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