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はりねずみが眠るとき

昼寝をしながら本を読み、ビールを空けて料理する日々

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台湾, 2016.08.05

シノワズリと台湾茶

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台北2日目の朝は、迪化街(ディーホアジエ)を歩いた。河の近くの街で、中国大陸からの移民が水運を利用し栄えた問屋街だ。漢方薬、お茶、乾物、カラスミ、そして布や糸、仕立て屋が...

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台湾, 2016.08.03

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池井戸潤, 読書 2016.07.17

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『女のいない男たち』(6)

村上春樹の短編集『女のいない男たち』(文藝春秋)も、6話目でラスト。表題作で、書き下ろし作品だ。ストーリーは、真夜中の電話で、昔の恋人の訃報を受けた男が、失くした恋人につ...

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村上春樹, 読書 2014.04.29

『女のいない男たち』(5)

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村上春樹, 読書 2014.04.25

『女のいない男たち』(3)

引き続き、村上春樹の短編集『女のいない男たち』(文藝春秋)を読んでいる。3話目は『独立器官』52歳の整形外科医、渡会(とかい)について、僕(谷村)が、文章をかき起こす、と...

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久しぶりに、村上春樹を読んでいる。出版されたばかりの短編集『女のいない男たち』(文藝春秋)6編の短編小説が収められていて、1話目の『ドライブ・マイ・カー』を、読み終えたと...

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PROFILE

プロフィール
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水月 さえ

随筆屋。

1962年東京生まれ。

2000年に山梨県北杜市に移住。

夫が営む広告会社で経理を担当。

2012年から随筆をかき始める。

 

妻であり、母であり、主婦であること、ひとりの人であることを大切にし、毎日のなかにある些細な出来事に、様々な方向から光をあて、言葉を紡いでいきたいと思っています。

 

随筆かきます。

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