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はりねずみが眠るとき

昼寝をしながら本を読み、ビールを空けて料理する日々

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家ご飯, 花と木, 四季, , 田舎で 2021.10.19

きのこ狩り

地もとの方に誘っていただいて、夫がきのこ狩りに行ってきた。町内の山を、雨上がりの午後に歩く、楽しい散策だったという。...

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家ご飯, 花と木, 四季, , 田舎で 2021.10.16

あけぼの大豆の枝豆

身延町の名産品に、「あけぼの大豆」というのがあることを知った。友人が、毎年その豆で味噌を作っていると聞いたのだ。たい...

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家ご飯, 花と木, , 田舎で 2021.10.15

栗、甘く

チルドルームで保存していた栗を、煮た。さらに甘く美味しくなっていて、驚く。「ひじきと牛蒡と栗の煮物」は、偶然が生んだ...

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花と木, 田舎で 2021.10.12

箒にできるほど咲いて

夫が整備している森に、コウヤボウキが群生している。去年、花を見つけたときには気づかなかったのだけれど、この枝は、たし...

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花と木, 生き物, 田舎で 2021.10.03

シクラメンふたたび

昨年暮れに友人にもらったシクラメンが、咲いている。花が終わり葉だけになっても、冬のあいだ家のなかに置き、春になってか...

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家ご飯, 花と木, , 田舎で 2021.09.26

夕顔

「わ~冬瓜だ!」夫がいただいてきた瓜を見て、歓声を上げた。けれど、違うのだという。「ユウガン、っていうんだって」トウ...

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家ご飯, 花と木, , 田舎で 2021.09.24

大豊作の後に

日々、栗を剝いている。筑前煮に、肉じゃがに、ひじきの煮物にまで栗を入れて煮ている。これが美味しい。夕刻、煮物の準備を...

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花と木, 四季, 田舎で 2021.09.22

秋桜cosmosあきざくら

神戸から帰ると、玄関先に咲いたコスモスたちが出迎えてくれた。ピンク、白、ワインレッド、白とピンクが混ざった花もある。...

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家ご飯, 花と木, , 田舎で 2021.09.17

筑前煮に栗を入れて

庭の栗が豊作で、日々食卓に登場している。筑前煮に入れたら、これが抜群に美味かった。とろ~りととろけて、甘い。これは、...

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花と木, , 家仕事, 日々の暮らし, 田舎で 2021.09.16

進化したトイレットペーパー

トイレットペーパーが、進化した。これまで、12ロールワンパックで販売されていたものが、同じ値段で6ロールになっていた...

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外ご飯, 花と木, 神保町, , 田舎で, 2021.09.09

さようなら猿楽町

週の初めに、引っ越しをした。夫が東京で借りていた部屋を、退職に伴い引き払ったのだ。駅で言うと水道橋と神保町のあいだ、...

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花と木, 山梨, 田舎で, 2021.09.02

夏の森の山野草

山梨のパワースポット第3弾の記事をかいた。毎年初詣に出かけるお隣り韮崎市の「武田八幡宮」だ。毎年出かけている場所なの...

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家ご飯, 花と木, , 田舎で 2021.08.29

夏野菜料理

ふたたび、夏野菜をたくさんいただいた。トマトにミニトマト、ジャンボピーマン、茄子、獅子唐、紫蘇、モロヘイヤもある。さ...

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花と木, 田舎で 2021.08.28

タカサゴユリ

今年も、タカサゴユリ咲く季節がやって来た。庭のタカサゴユリは、少しずつ増えていて、けっこうにぎやかだ。植えた覚えのな...

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PROFILE

プロフィール
水月 さえ

随筆屋。

Webライター。

1962年東京生まれ。

2000年に山梨県北杜市に移住。

2012年から随筆をかき始める。

妻であり、母であり、主婦であること、ひとりの人であることを大切にし、毎日のなかにある些細な出来事に、様々な方向から光をあて、言葉を紡いでいきたいと思っています。



『地球の歩き方』北杜・山梨ブログ特派員

 

*このサイトの文章および写真を、無断で使用することを禁じます。

 

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