「八月」は初秋の時候の季語。八月が、秋なのか。と思ってしまう暑さだが、8月7日頃には「立秋」を迎えるのだから、暦の上...
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近所の農家さんに、採れたての胡瓜をいただいた。数を数えると、14本あった。うれしい。交配などを独自に工夫して作ってい...
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昨年は、8月15日に季語「終戦記念日」の句に思いを寄せていた。今年は、季語、季節で括らずに戦争を詠んだ俳句を調べてみ...
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先月末、大きな大きな桃を5ついただいた。ふたりでは一度に食べきれないほどの大玉で、日々楽しませてもらった。桃は白桃で...
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日々、八ヶ岳の上に浮かぶ雲の様子が変化していく。「夏の雲」は、三夏の天文の季語。積雲や積乱雲が代表的な夏の雲。青空に...
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久しぶりにトイレブラシを買い替えた。とても気に入っているものがあり、30年以上同じものを使っている。そろそろ買い替え...
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地もとの枝豆は、まだ収穫時期を迎えていない。それでもビールと枝豆を楽しみたい季節真っ只中。スーパーで、枝豆を買って食...
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庭に出ると、蜻蛉(とんぼ)が飛び、またどこかへとまり、そしてまた飛んでいく様子を目にする。「蜻蛉」は三秋の動物の季語...
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大きな大きな南瓜を、いただいた。皮が薄緑というか、白っぽく「雪化粧南瓜」という品種らしい。さっそくサラダと煮物にして...
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この夏は少ないようにも感じるが、夕立がザッと降ると少し涼しくなる。「夕立」は、三夏(初夏~晩夏)の天文の季語。傍題に...
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天候が不安定で、気温が急に下がったり、涼しいと思ったらぐんぐん気温が上がり猛暑になったり。身体が追いつけず、疲れがた...
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「西日」は、晩夏の天文の季語。先週、梅を干していたとき、その陽射しの強さを身体で感じることが多かった。そこで認識した...
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一昨日、ふたたび蓮池を訪ねた。ふたたびといっても、4度目である。1度目は、一輪だけ咲いていた。2度目は、三分咲き。3...
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猛暑が続き、キッチン仕事がしんどくなってきた。何度もかくが、リビングとキッチンにはエアコンがない。30℃越の室内では...
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