先週から、冷え込んだ日の夜に薪ストーブを燃やし始めた。薪を燃やしながら、ふと気づく。「あ、薪運んでくるの、忘れてた」...
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秋晴れだったきのう、冬支度にと煙突掃除をした。1年に1度の恒例行事である。夫は毎年、年上のご近所さんの煙突掃除も汚れ...
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薪ストーブに、火を入れるか入れないか迷いながら三寒四温を繰り返す季節。ふと思い出したことがある。小学2年の冬のことだ...
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休日の朝、夫より早く起きたので、火が消えかけたストーブに薪を入れ、のせてあったやかんの白湯をひとり飲んだ。彼は夜更か...
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きのうの朝は、ひどく冷え込んだ。薪を燃やしても燃やしても、部屋が温まらない。大寒波は、我が家の居間にまで押し寄せてい...
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ガスコンロの火で料理をしても、火を恐れることはほとんどない。スイッチひとつで火を起こせる簡単さや、安全装置があること...
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週末、長野の伊那の『ストーブ祭り』に出かけた。開催しているのは、薪ストーブ屋の『DLD』だ。室内用の薪ラックを見たい...
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よく晴れたきのうの日曜日、煙突掃除をした。煙突は、薪ストーブの上につける室内部分から、室外へつながっている。外の部分...
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モテキは、人生3回あるそうだ。突然のモテキである。わたしがではなく、夫のことだ。50代後半にして社会人チームでサッカ...
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このところ、薪ストーブに火を入れる際に、よくマッチを使う。シュッと音を立ててマッチを擦る感覚は不思議と手に心地よく、...
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寒の入りだったきのうの朝は、零下となった。薪ストーブの上に置いたやかんの白湯は、美味い。沸点まで達しているのかは判ら...
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「薪ストーブの灰を持っていく」そう言って出かけた夫がなかなか返ってこないと思っていたら、軽トラックいっぱいに枝を積ん...
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足の上に、薪を落とした。ワンシーズンに1回はやる失敗である。薪ストーブ横の薪置き場となっているスペースに運ぶ際、1本...
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ようやく晴れた日曜日、薪ストーブの煙突掃除をした。「17シーズン目だっけ?」と、夫。「越してきたばかりの4月に燃やし...
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