夕方、窓から夕焼けが広がっているのが見えて、外に出た。西の空というより南から北の空まで、赤く橙にピンクに紫に、染まっ...
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空の写真図鑑のような本『空の名前』(光琳社出版)で、雲のことを知るにつれ、空を見上げる機会が多くなった。そして最近は...
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一昨日の夕刻、夕焼けがきれいだった。それを囲む雲は、ぶつかり合いながら屈折しているように見えた。空の写真図鑑『空の名...
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ゴミを出しに行く途中、空を刷毛で薄く塗ったような雲が広がっていた。(田舎なので、徒歩でゴミ出しに行ける距離ではないの...
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今年はもう、雪が積もる心配はなさそうだ。一昨日降った雨も、やわらかく温かだった。三寒四温の温が増していくのを、日々感...
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何日か前のことだ。早朝6時半、エンジンをかけに外へ出ると朝焼けがきれいだった。まだ夜が明けきる前の空。夕焼けとはまた...
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読んだばかりの小説『また次の春へ』のなかで「風花」という言葉がでてきた。それが雪だということは判るのだが、イメージす...
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