きのうは、冬至だった。南瓜を煮て食べ、柚子湯に浸かった。「冬至」は、冬の時候の季語。傍題に「一陽来復」がある。この日...
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今年最後の手話教室で、「左馬(ひだりうま)」の湯呑みを2つ、いただいた。来年の干支、午(うま)年にちなんだ縁起のよい...
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集まりがあるたび、”今年最後の”という枕詞がつくようになった。「十二月」は、冬の時候の季語。一年の最後の月。日ごとに...
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朝食の食材が多い日は、これまで食品目を数えていた。1日30品目を摂ることが理想といわれた時代の名残りだ。だがふと思い...
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師走。来年のカレンダーを買い揃えた。購入したのは、トイレ用とリビング用。トイレは、ひとつは日比谷花壇のいただいたもの...
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今年も、ヨガ友に八幡芋をもらった。山梨のブランド里芋だ。毎年煮ては、この季節ならではの味を楽しんでいる。八幡芋の味わ...
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たびたび能登半島の旅の話になるが、山梨から富山へ向かう途中、北アルプス双六岳(すごろくだけ)を源流とする双六溪谷を見...
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能登へ行く途中の富山では、立山連峰を望む雨晴(あまはらし)海岸へ行った。1日目に、あまりに綺麗に連なる雪嶺が見えてい...
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友人が、松山へ旅したと俳句手帳をお土産に買ってきてくれた。「松山市立子規記念博物館」にも、行ってきたという。俳句手帳...
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庭の木々が、順番待ちのように日々葉を落としている。「木の葉)(このは)」は、冬の植物の季語。傍題に、「木の葉散る」「...
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使い始めたばかりの北欧柄のタオルだが、ふと思いつき、裏返しにしてみた。幾何学模様には上下がなく、裏側のタグがついてい...
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朝、リビングのカーテンを開けると、霜が一面に降りた風景が広がっていた。「霜」は、冬の天文の季語。傍題に「大霜」「深霜...
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去年発売されたUNIQLOのカシミア混のヒートテックを、毎日着ている。薄くて軽く、手触りもよく、もちろん温かい。ター...
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第2金曜は毎月、手話教室とエッセイ教室が重なる日だ。正午に手話教室を終え、約1時間ほどのあいだにお昼を食べ、20分ほ...
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