CATEGORY

BACKNUMBER

OTHER

はりねずみが眠るとき

昼寝をしながら本を読み、ビールを空けて料理する日々

OTHER POSTS

, 四季, 俳句, 日々の暮らし, 田舎で 2025.06.08

夏の山・山滴る~夏の季語

急に冷え込んだり、朝晩はまだフリースを着たりしている標高600mの明野でも、山や雲を見て、いやいやもうすっかり夏だな...

続きを読む

健康, ヨガ, , からだのこと, 田舎で 2025.06.04

塩化マグネシウムを化粧水に溶かして

毎週水曜日ピラティスに通っているヨガ教室で、塩化マグネシウムの話を聞いた。ヨガ友の話だ。わたしに響いたキーワードは、...

続きを読む

, 四季, 俳句, 日々の暮らし, 田舎で 2025.05.12

代掻く・代田~夏の季語

近隣の田んぼに、水が入り始めた。今、代掻きをしている田が、目立つ。「代掻く(しろかく)」は、夏の生活の季語。代かくや...

続きを読む

, 四季, 田舎で 2025.05.04

春、山々は冠雪して

大型連休2日は全国的に大雨の地域が多かったようだが、山梨でもかなり強い雨が降り、久しぶりに薪ストーブに火を入れるほど...

続きを読む

花と木と野菜, , 四季, 山梨, 田舎で, 2025.04.19

桜と富士山

リベンジが、かなった。去年、撮り損ねた「桜と富士山」だ。毎年、1月の年始めに『地球の歩き方』でアップしている「富士山...

続きを読む

花と木と野菜, , 四季, 田舎で 2025.04.17

堰沿いの道を散歩して

夕刻、夫とふたり堰沿いの道を散歩した。桜の大木が、満開で見頃を迎えている。そこを歩こうというわけだ。我が家の土地は、...

続きを読む

花と木と野菜, , 四季, 俳句, 飯田龍太, 日々の暮らし, 田舎で, 読書 2025.04.15

桃の花~春の季語

新府城ウォークでは、新府の桃の花を満喫できた。わたしたち歴史ウォーク以外にも、桃の花目当てに訪れたと思われる県外ナン...

続きを読む

花と木と野菜, , 四季, 俳句, 飯田龍太, 日々の暮らし, 田舎で, 読書 2025.04.07

桜・花~春の季語

毎週金曜の手話教室。少し早く家を出て、教室への通り道の「信玄堤公園」に立ち寄った。桜の名所である。「桜」はいわずと知...

続きを読む

, 四季, 田舎で 2025.03.19

富士山の標高

富士山の背が伸びた。富士山の標高が、これまで計測してきた数値より5㎝高いことが判明したのである。「富士山大好きで、標...

続きを読む

, 四季, 俳句, 日々の暮らし, 田舎で 2025.03.12

春寒・啓蟄~春の季語

一昨日。久しぶりに山々に雲がひとつもかかることのない晴れわたった空を見た。三寒四温というが、きのうは雨。本当に気温も...

続きを読む

, 四季, , 日々の暮らし, 田舎で 2025.02.22

ベランダの修繕〈2〉

ベランダの修繕についてかいたが、新しくつけてもらった屋根について触れるのを忘れていた。もともと屋根がなかった部分のベ...

続きを読む

花と木と野菜, , 四季, , 日々の暮らし, 田舎で 2025.02.17

ベランダの修繕

先週、大工さんにベランダの修繕をしてもらった。   家を建てて25年ということもあるが、雨、風、そして直射日光が木材...

続きを読む

, 四季, 俳句, 日々の暮らし, 田舎で 2025.02.11

冬の山・山眠る~冬の季語

山が綺麗だ。今が一番寒い厳冬期。山が一番綺麗に見える季節なのかもしれない。「冬の山」は、冬の地理の季語。傍題に「冬山...

続きを読む

, 四季, 寺・神社・教会・城, 田舎で, 鑑賞 2025.02.10

武田八幡宮へ

初詣は神戸三ノ宮の生田神社で済ませたが、去年のお守りを返納し、今年のお守りをいただきに、毎年詣でる武田八幡宮へお参り...

続きを読む

1 2 3 4 5 6 7 8 19

PROFILE

プロフィール
水月

随筆屋。

Webライター。

1962年東京生まれ。

2000年に山梨県北杜市に移住。

2012年から随筆をかき始める。

妻であり、母であり、主婦であること、ひとりの人であることを大切にし、毎日のなかにある些細な出来事に、様々な方向から光をあて、言葉を紡いでいきたいと思っています。



『地球の歩き方』北杜・山梨ブログ特派員

 

*このサイトの文章および写真を、無断で使用することを禁じます。

 

ご意見などのメール

CATEGORY

カテゴリ

BACKNUMBER

バックナンバー

CALENDAR

カレンダー
2026年1月
« 12月    
 1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031  

はりねずみが眠るとき

昼寝をしながら本を読み、ビールを空けて料理する日々

COPYRIGHT © 2016 HARINEZUMIGA NEMURUTOKI. ALL RIGHTS RESERVED.© 2016 HARINEZUMIGA NEMURUTOKI.