家ご飯, 器, 食 2025.07.31
キャベツのバター炒めについては、いろいろかいてきた。その〈1〉は、友人のご主人に、キャベツのバター炒めに特別な思い入れがある人がいて、その日の献立には、他のおかずは一切作...
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日曜日、句会の仲間と「夏井いつき句会ライブ」を観に行った。場所は、甲府の県民文化ホールだ。句会ライブって、いったいどんな感じなんだろう。観てのお楽しみ、とわくわくしながら...
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家ご飯, 石川, 食, 旅 2025.07.29
4月に旅した能登で、”いしり”を買った。奥能登名物の魚醬だ。それを使い、一度いしり鍋をしたのだが、おいしかったのだが、そのまま冷蔵庫のドアポケットに入れたまま忘れてしまっ...
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壊れた掃除機は、もう製造中止になっていて修理不可だった。10年以上使っていたのだろうか。ヨドバシカメラに行くと、掃除機売り場は、ひと昔まえとはまったく違っていた。コードレ...
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「7月の句会」の記事にはかけなかったが、季語「時鳥(ほととぎす)」には、漢字の種類が多数ある。「時鳥」「子規」「不如帰」「杜鵑」「杜宇」「蜀魂」。すべて「ほととぎす」と読...
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掃除機が壊れ、甲府のヨドバシカメラに掃除機を買いに行った。その際、4階に入っている石井スポーツに立ち寄った。夫の登山用品と、防災用にmont-bellの非常食を買い足すた...
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南アルプス市に新しくできた珈琲店「MAiNiCHi COFFEE」に、行ってきた。ヨガ教室で、自家焙煎の浅煎りもあると聞き、これは行かなくちゃと新たな珈琲豆の開拓に出かけ...
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3冊目の金子みすゞ童謡集は、『明るいほうへ』。1冊目『わたしと小鳥とすずと』、2冊目『このみちをゆこうよ』よりは、知っている童謡は少なかった。覚えていたのは、表題作「明る...
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今シーズン最後の蛍袋を摘み、一輪挿しに挿した。「蛍袋」は、夏の植物の季語。山野に自生するキキョウ科の多年草。六~七月ごろに、大型鐘状で白または淡紫色の、内側に紫斑のある花...
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外ご飯, 山, 食, 田舎で 2025.07.22
日曜の夕刻、明野町の「Bond Cafe_114」で開催された「日本酒の夕べ」に出かけた。広がる田んぼの向こうに富士山を望むカフェだ。日本酒大好きというその道に精通した方...
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毎年、蓮の花を見に行くお隣韮崎市の蓮池の近くで、井上康明先生の俳句講演会があり出かけてきた。梅雨明け翌日の土曜日で、気温は上がったが空はすっきりと晴れていて、蓮の花が気持...
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「もう、干した?」「まだ。今日は、干せそうだね」手話教室でそんな会話になったのは、梅雨明けとなった金曜日。ようやく梅を干し始めた。さて。心配なのは、猿である。「じつは先週...
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7月の句会。兼題は、「短夜(みじかよ)」「時鳥(ほととぎす)」。「短夜」は、夏の時候の季語。傍題に、「明易し(あけやすし)」「明易(あけやす)」などがある。夏は夜が短く、...
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隣町の「仁田平マルシェ」で、無印すももの限定販売をするというので、行ってみた。販売していたのは、南アルプス市三恵村圃場(みつえむらほじょう)の果樹農家「はたけもり」さん。...
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