『よむよむかたる』に引き続き、朝倉かすみを読んでいる。よむよむと同じく”老い”をテーマに据えた『にぎやかな落日』は、...
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『田村はまだか』、『平場の月』の朝倉かすみの『よむよむかたる』。舞台は、著者の故郷、小樽だ。古民家カフェで開かれる平...
”大人の恋”を描いた朝倉かすみの長編小説。青砥健将と須藤葉子は、中学時代の同級生。たがいに初恋の人だと自認しているが...
随筆屋。
Webライター。
1962年東京生まれ。
2000年に山梨県北杜市に移住。
2012年から随筆をかき始める。妻であり、母であり、主婦であること、ひとりの人であることを大切にし、毎日のなかにある些細な出来事に、様々な方向から光をあて、言葉を紡いでいきたいと思っています。
『地球の歩き方』北杜・山梨ブログ特派員
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