CATEGORY

BACKNUMBER

OTHER

はりねずみが眠るとき

昼寝をしながら本を読み、ビールを空けて料理する日々

OTHER POSTS

家ご飯, 2021.06.30

ヤングコーン

あけの農さん物直売所で、ヤングコーンを見つけた。この季節ならではの、大好きな野菜だ。とうもろこしを美味しく実らせるた...

続きを読む

花と木, 日々の暮らし, 雑貨, 田舎で 2021.06.29

ハッカマスク

東京に行った際、ハッカマスクを購入した。北見ハッカ通商のものだ。ハッカの香りが爽やかで、これから本格的にやってくる夏...

続きを読む

花と木, 日々の暮らし, 雑感, 田舎で 2021.06.28

電話番号の頭の0(ゼロ)

夢には二通りある。訳のわからない夢と、目覚めてなぜこんな夢を見たのかという理由がはっきりとわかる夢だ。後者の夢を見た...

続きを読む

家ご飯, 親子, , 家族のこと 2021.06.27

へしこ?

氷見の「糠ぶりオイル漬け」と「蛍いか沖漬け」を購入する機会があった。日本酒の肴にと、先に鰤を食べた夫が言う。「”へし...

続きを読む

三浦しをん, 読書 2021.06.26

『天国旅行』

三浦しをんの短編集『天国旅行』は、心中や自殺をモチーフにした7編が収められている。「森の奥」義父母の介護に追われ、会...

続きを読む

家ご飯, 山梨, ポルトガル, , 2021.06.25

ポルトガルから来た”とうもろこし”

山梨産とうもろこしを使ったスナックを特集した。山梨県には「甘々娘」や「きみひめ」「ゴールドラッシュ」といったブランド...

続きを読む

映画, 鑑賞 2021.06.24

映画『ヒキタさん!ご懐妊ですよ』

子宝に恵まれるまじないやジンクスが、多々あることを知った。・妊婦さんのお腹に触らせてもらう。・オレンジ色のものを身に...

続きを読む

花と木, 親子, 家族のこと, 田舎で 2021.06.23

母を訪ねて

4カ月ぶりに、東京でひとり暮らす実家の母を訪ねた。ひとりでの暮らしも落ち着き、介護認定も変わらず要支援1のまま更新し...

続きを読む

家ご飯, 花と木, , 田舎で 2021.06.22

淡竹のバター醤油炒め

採りたての淡竹(はちく)をいただいた。たくさんあるので、まずは筍だけで味わう料理をと検索して、バター醬油炒めにしたの...

続きを読む

窪美澄, 読書 2021.06.21

『雨のなまえ』

窪美澄の重たーい短編集。テイストは「雨」でまとめられている。表題作「雨のなまえ」〈おれ〉が結婚したちさとの両親は裕福...

続きを読む

生き物, 田舎で 2021.06.20

窓の外には国鳥キジ

夫に呼ばれ、窓の外を見ると、森によく太ったオスのキジがいた。このところ、車で走っているときにもよく見かける。美しいオ...

続きを読む

生き物, 田舎で 2021.06.19

スズメの巣立ち

我が家の軒天に巣をかけたスズメたち。ようやく雛が、巣立っていった。そのうちの一羽が、ウッドデッキの上にある飾り棚にと...

続きを読む

家ご飯, 2021.06.18

オレガノ

ずっと、ただミントの種類だと思っていた毎年庭に咲く花が、オレガノだと初めて知った。仲沢商店でたったの3gだけ量り売り...

続きを読む

花と木, 親子, 家族のこと, 田舎で 2021.06.17

6の日には、紫陽花を

昨年教わった「紫陽花のおまじない」を思い出し、きのうの16日、トイレに山紫陽花を飾った。6月の6がつく日、6日、16...

続きを読む

1 2 3

PROFILE

プロフィール
水月 さえ

随筆屋。

Webライター。

1962年東京生まれ。

2000年に山梨県北杜市に移住。

2012年から随筆をかき始める。

妻であり、母であり、主婦であること、ひとりの人であることを大切にし、毎日のなかにある些細な出来事に、様々な方向から光をあて、言葉を紡いでいきたいと思っています。



『地球の歩き方』北杜・山梨ブログ特派員

 

*このサイトの文章および写真を、無断で使用することを禁じます。

 

CATEGORY

カテゴリ

BACKNUMBER

バックナンバー

CALENDAR

カレンダー
2021年6月
« 5月   7月 »
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
282930  

はりねずみが眠るとき

昼寝をしながら本を読み、ビールを空けて料理する日々

COPYRIGHT © 2016 HARINEZUMIGA NEMURUTOKI. ALL RIGHTS RESERVED.© 2016 HARINEZUMIGA NEMURUTOKI.