土偶に、会ってきた。『地球の歩き方』北杜・山梨特派員ブログで、縄文の土器や土偶を巡り御朱印をいただくという企画を紹介した。寺社と同じく朱印をもらうのが主ではなく、縄文文化...
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家ご飯, 器, 食 2022.06.15
ずっと食材の保存容器で、悩んでいた。「タッパー」と商標で呼ばれるプラスチック容器のことだ。気に入ったものをスーパーや薬局で購入していたのだが、壊れたり汚れがとれなくなった...
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家ご飯, 食 2022.06.14
蒸籠を手に入れたからには、いずれゼロから作った焼売を蒸そうと思っていた。そう思っていたら、焼売の皮がトコトコ歩いてやって来た。わけではないが、中華料理屋さんの手作り雲呑の...
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タチアオイが、咲いている。ヤブカンゾウはまだ緑だが、「トトロの季節」が、やって来た。関東甲信は平年よりわずかに早く梅雨入りを迎え、田んぼの緑は日々色を濃くしていく。その緑...
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家ご飯, 静岡, 食, 旅 2022.06.12
沼津ドライブで、金目鯛を買ってきた。煮付けにしたら美味しそうだなと思ったのだが、考えてみれば、どこか魚の美味しい小料理屋で食べた記憶はあるが、金目鯛を煮たことはなかった。...
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ドラマ, 鑑賞 2022.06.11
『鎌倉殿の13人』って誰?大河ドラマも半年。半分が経過した今更ながら、誰?ということで、調べてみた。「13人」とは源頼朝の亡き後、2代目将軍の頼家を支えた宿老(高官)たち...
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東京, 旅 2022.06.10
サッカー観戦の翌日は、よく歩いた。約15,000歩。普段、ウォーキングして5,000歩にもならない。朝、国立競技場の周りを進歩したのは気持ちよかったが、なぜそんなにも歩数...
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スポーツ, 鑑賞 2022.06.09
久しぶりに、サッカー観戦に出かけた。6月6日に行われた、日本vsブラジルの強化試合。チケットはすぐに完売になると聞いていたので、発売開始と同時にパソコンでアクセスし続け、...
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卵蒸しを、作ってみた。平松洋子『夜中にジャムを煮る』にあった蒸し料理で、簡単にいうと、卵蒸しとは茶碗蒸しの具なしバージョン。卵を出汁で溶いて漉して蒸すだけ。簡単なはずだっ...
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リビングの西側の窓と窓のあいだに、ベルナール・ビュフェの「ひまわり」が掛けてある。モノクロのドライポイント(銅版画)だ。夫が、お世話になった方にいただいたもので、会社にあ...
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外ご飯, 静岡, 食, 旅 2022.06.06
夫の誕生日に、静岡県の沼津港まで日帰りドライブに出かけた。昨年8月に中部横断道路が全線開通し、山梨と静岡が高速道路でつながった。そこを走ろうということになった。海がない山...
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向田邦子, 読書 2022.06.05
『思い出トランプ』を読み、向田邦子にハマった。2冊目は『隣の女』。1984年に文庫化している。81年に飛行機事故で亡くなった向田邦子の絶筆となった「春が来た」を含む5話収...
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蒸し器を、手に入れた。鍋と2段の蒸籠(せいろ)がセットになった小さめの「はじめてセット」だ。直接的には、豚まんを蒸したかったからだが、平松洋子の料理エッセイ『夜中にジャム...
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メルボルンは、カフェの街だそうだ。ラテアートの世界大会が行われる、ラテアートの街でもあるとか。今メルボルンにいる娘もラテアートにハマっていて、いい機会だからと講座に通った...
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