CATEGORY

BACKNUMBER

OTHER

はりねずみが眠るとき

昼寝をしながら本を読み、ビールを空けて料理する日々

OTHER POSTS

美術館・博物館, 山梨, 鑑賞, 2022.09.15

カッパ型土偶とバンザイ型土偶

「土偶に会いたい!」シリーズ5回目は、笛吹市「春日居郷土館」。ここでは、カッパ型土偶「みさかっぱ」と、バンザイ型土偶...

続きを読む

美術館・博物館, 山梨, 鑑賞, 2022.09.09

小さな土偶

取材を続けている「土偶に会いたい!」シリーズ。〈その4〉で訪れた「北杜市考古資料館」では、ミニチュアサイズの土偶たち...

続きを読む

美術館・博物館, 山梨, 鑑賞, 2022.09.02

土偶は”うちの子”

『地球の歩き方』の「土偶に会いたい!」シリーズも3回目。JR甲府駅北口広場に建つ「藤村記念館」へ行ってきた。ここは今...

続きを読む

山梨, 2022.08.21

水は山から生まれる

「人気の山梨県北杜市"田舎暮らし"の楽しみ方」も21回。「水辺で涼を」ということで、北杜市の水辺スポットを紹介した。...

続きを読む

山梨, 2022.08.16

水を表す言葉

夏らしく、山梨の滝スポット特集をアップした。これまで紹介した滝は、5つ。どれもとても気持ちのいい場所で、暑い季節に訪...

続きを読む

親子, 山梨, 家族のこと, 2022.08.11

戦争がなかった時代

娘とふたりの食事のときに、縄文時代の話をした。このところ、「梅之木遺跡」や「三十三番土偶札所巡り」を取材していたので...

続きを読む

山梨, 2022.08.09

縄文土器を知る

6月から取材していた「梅之木遺跡公園」の記事を、ようやくアップした。遺跡は、集落だった頃の再現が進んでいて、竪穴式住...

続きを読む

山梨, 2022.07.21

感謝の気持ちを

昨年巡った韮崎市のパワースポット巡りを、先週の「大賀ハス池」でコンプリートしたので、まとめ記事をかいた。その流れで、...

続きを読む

花と木と野菜, 山梨, 田舎で, 2022.07.13

大賀ハス

今年も、蓮の花を見に行った。末娘が高校に通っていた頃、毎日のように送っていたJR穴山駅の近くにある「大賀ハス池」だ。...

続きを読む

花と木と野菜, 山梨, 田舎で, 2022.07.08

睡蓮に

町内のお寺「浄居寺(じょうこじ)」の庭園を、記事にした。心の文字をかたどった「心字池」には、ちょうど見頃となった睡蓮...

続きを読む

家ご飯, 山梨, , 2022.07.02

青い富士山ビール

今年発売された「青い富士山〈生〉」の食レポ(飲みレポ)をした。青い色をしたビール(発泡酒)だ。瓶の雰囲気、青い色、〈...

続きを読む

美術館・博物館, 山梨, 鑑賞, 2022.06.24

土偶に会いたい~その2

ふたたび、土偶に会ってきた。初めて訪ねた「南アルプスふるさと文化伝承館」は、お隣り韮崎市にほど近くあっけないほどすぐ...

続きを読む

美術館・博物館, 山梨, 鑑賞, 2022.06.16

土偶に会いたい

土偶に、会ってきた。『地球の歩き方』北杜・山梨特派員ブログで、縄文の土器や土偶を巡り御朱印をいただくという企画を紹介...

続きを読む

親子, 山梨, 家族のこと, 2022.06.03

カフェの街、韮崎~メルボルン

メルボルンは、カフェの街だそうだ。ラテアートの世界大会が行われる、ラテアートの街でもあるとか。今メルボルンにいる娘も...

続きを読む

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 21

PROFILE

プロフィール
水月

随筆屋。

Webライター。

1962年東京生まれ。

2000年に山梨県北杜市に移住。

2012年から随筆をかき始める。

妻であり、母であり、主婦であること、ひとりの人であることを大切にし、毎日のなかにある些細な出来事に、様々な方向から光をあて、言葉を紡いでいきたいと思っています。



『地球の歩き方』北杜・山梨ブログ特派員

 

*このサイトの文章および写真を、無断で使用することを禁じます。

 

ご意見などのメール

CATEGORY

カテゴリ

BACKNUMBER

バックナンバー

CALENDAR

カレンダー
2026年1月
« 12月    
 1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031  

はりねずみが眠るとき

昼寝をしながら本を読み、ビールを空けて料理する日々

COPYRIGHT © 2016 HARINEZUMIGA NEMURUTOKI. ALL RIGHTS RESERVED.© 2016 HARINEZUMIGA NEMURUTOKI.