『倚りかからず』に続き、『落ちこぼれ』を開いた。久しぶりに読んだ、茨木のり子代表作「自分の感受性くらい」を引用しよう...

随筆屋。
Webライター。
1962年東京生まれ。
2000年に山梨県北杜市に移住。
2012年から随筆をかき始める。
妻であり、母であり、主婦であること、ひとりの人であることを大切にし、毎日のなかにある些細な出来事に、様々な方向から光をあて、言葉を紡いでいきたいと思っています。
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