CATEGORY

BACKNUMBER

OTHER

はりねずみが眠るとき

昼寝をしながら本を読み、ビールを空けて料理する日々

OTHER POSTS

外ご飯, ベトナム, , 2018.08.16

おやすみなさい

「おやすみなさい」という挨拶が好きだ。挨拶のなかでも、とびきり優しく温かく感じる。語源は、宿でお客に「ゆっくりお休み...

続きを読む

外ご飯, ベトナム, , 2018.07.15

モッハイバーヨ

ベトナム法人スタッフのベトナム人の女性に、「ベトナム料理で、何がいちばん好き?」と訊くと「ブン・チャー」だと言う。聞...

続きを読む

外ご飯, ベトナム, , 2018.07.13

郵便局のおじいさん

「3年前にベトナムで撮った写真と同じ人が、写ってる」今年に入ってから何回かのホーチミン出張で、夫が撮った写真のなかに...

続きを読む

外ご飯, ベトナム, , 2018.07.11

フエ料理

日曜日。夫とフエ料理を食べに行った。「フエ」は、ホーチミンの北、ビーチリゾートとして人気のある「ダナン」近くで、ベト...

続きを読む

外ご飯, ベトナム, , 2018.07.09

食の記憶 フォー編

夫の会社が、ベトナム法人を立ち上げた。その際の10日間のホーチミン出張に同行することになり、慌ただしく準備した。出張...

続きを読む

家ご飯, 外ご飯, 2018.07.06

つくね

最近、つくねだ。なんとなく作って失敗したのが、きっかけだ。まったくダメというほどではなかったが、やわらかすぎて歯ごた...

続きを読む

家ご飯, 外ご飯, 2018.07.02

焼き茄子は嫁に焼かすな

夫の写真展の会期中、表参道の新潟料理の店『静香庵』で食事をした。夫は定期的に暖簾をくぐっているようだが、わたしは十年...

続きを読む

外ご飯, 東京, , 2018.06.24

東京で、夫と待ち合わせした。神保町は、会社からも歩ける距離で、何度か待ち合わせたことがある。駅からは一本外れた通りの...

続きを読む

外ご飯, 親子, , 家族のこと 2018.06.08

毎日が連想ゲーム

「GWに行くって言ってた『タヌキ村』、どうだった?」上の娘は外資系の会社に勤めていて、会社の同僚は外国人が多い。その...

続きを読む

外ご飯, 日々の暮らし, , 雑感 2018.05.25

人の思いが動かすもの

ひとつの言葉が、空気を変えてしまうことがある。例えば、今の今まで睦まじくしていた恋人たちの片方が、意を決し、別れ話を...

続きを読む

外ご飯, 2018.05.20

ストレス解消法は?

先週、友人とランチした際、ストレス解消法は? という話になった。わたしが、車の運転がけっこうストレス解消になっている...

続きを読む

外ご飯, ラーメン, 駅弁, 2018.05.17

田舎のおひとりさまと、都会のおひとりさま

ひとりで外食できない心理は、だいたいこんなところだそうだ。① 目立ちたくない。② ひとりぼっちの淋しい人だと思われた...

続きを読む

外ご飯, その他, 東京, , 読書, 2018.05.02

ヒライス HIRAETH

『なくなりそうな世界のことば』のなかに、ウェールズ語の「HIRAETH(ヒライス)」という言葉があり、わけもなく魅か...

続きを読む

外ご飯, ドラマ, , 鑑賞 2018.04.20

過去は変えられる

東京は汐留、ふたり女子会でベトナム料理を食べに行った。ふたりともビール党なので、ベトナムやアジアのビール5種類を制覇...

続きを読む

1 2 3 4

PROFILE

プロフィール
水月 さえ

随筆屋。

1962年東京生まれ。

2000年に山梨県北杜市に移住。

夫が営む広告会社で経理を担当。

2012年から随筆をかき始める。

 

妻であり、母であり、主婦であること、ひとりの人であることを大切にし、毎日のなかにある些細な出来事に、様々な方向から光をあて、言葉を紡いでいきたいと思っています。

 

『地球の歩き方』北杜・山梨ブログ特派員

 

随筆かきます。

 

依頼はメールフォームからお願いします。

ご意見などのメール

CATEGORY

カテゴリ

BACKNUMBER

バックナンバー

CALENDAR

カレンダー
2018年8月
« 7月    
 12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031  

はりねずみが眠るとき

昼寝をしながら本を読み、ビールを空けて料理する日々

COPYRIGHT © 2016 HARINEZUMIGA NEMURUTOKI. ALL RIGHTS RESERVED.© 2016 HARINEZUMIGA NEMURUTOKI.