CATEGORY

BACKNUMBER

OTHER

はりねずみが眠るとき

昼寝をしながら本を読み、ビールを空けて料理する日々

OTHER POSTS

家ご飯, 花と木, 薪ストーブ, , 田舎で 2020.01.26

きっかけは、ふきのとう

冷えきった薪ストーブに火を一から入れるとき、同じように薪を組み火をつけてもなかなか燃えないことがある。薪が違うのだか...

続きを読む

家ご飯, 花と木, , 田舎で 2019.12.26

なめたけあるいは、なめこ?

「なめたけ、持ってくけ?」と近所の方にきのこをいただいた。原木栽培したものを食べきれないほどもらったのだという。「鍋...

続きを読む

家ご飯, 花と木, , 田舎で 2019.12.19

赤大根の酢漬け

家庭菜園をしている方に、赤大根をいただいた。「酢漬けにすると美味しいよ」毎年そう言ってくださるので、こちらも簡単酢漬...

続きを読む

花と木, 日々の暮らし, 雑貨, 田舎で 2019.12.17

匂い袋の赤

新しい年を迎える前にと、お香と匂い袋をネットで頼んだ。京都の友人が以前案内してくれた「松栄堂」のもので、義母も気に入...

続きを読む

花と木, 田舎で 2019.11.03

オカネイラズ

切った赤松をどうするかも、大きな問題だ。松はヤニが出て煙突がつまり、うちの薪ストーブでは燃やせない。そこで初めて、F...

続きを読む

花と木, 山梨, 田舎で, 2019.11.02

ツリークライマー

春に西側の土地を譲ってもらい、整備を始めた。まずは、傷んできている赤松を切ってもらうことにする。お隣りに来ていたツリ...

続きを読む

花と木, スイーツ, , 田舎で 2019.10.25

林檎には、鳥が集まってくる

町内に林檎園があるので、ときどき買いに行っては楽しんでいる。子どもたちが幼かった頃、林檎の樹オーナーになって、家族で...

続きを読む

花と木, 珈琲&お茶, , 田舎で 2019.10.17

熊胆圓(くまのい)

急に気温が下がった連休から、喉がおかしい。もう何年も風邪で寝込むことなどなく、おかしいと思ったら1日2日風邪薬を飲め...

続きを読む

花と木, 日々の暮らし, 雑貨, 田舎で 2019.10.13

小紫のグラデーション

庭の小紫が、色づいている。枝先の実は、まだシャインマスカットのような若い緑だが、枝の根もとの実は濃い紫色に染まってき...

続きを読む

花と木, 山梨, 田舎で, 2019.10.02

彼岸花シンクロニシティ

最近、彼岸花を目にすることが多い。10日ほど前からだろうか。田んぼの畦や道端に彼岸花の赤を目にして、ああ、今年も咲い...

続きを読む

花と木, 生き物, 田舎で 2019.09.29

緑のなかのけろじ

家の北側の堰沿いの道を、久しぶりに歩いた。堰にかかる背の高い木を剪定してもらっていて、下からその様子を見たり、掃除し...

続きを読む

家ご飯, 花と木, , 田舎で 2019.09.28

物々交換

夕刻帰るなり、ウォーキングしているお隣りさんから声がかかった。仕事で東京と明野を行ったり来たりしている、林向こうのお...

続きを読む

家ご飯, 花と木, , 田舎で 2019.09.23

栗の実

あっという間に、栗の季節がやってきた。すでに20個くらいのイガ栗が落ちている。栗は落ちるとすぐに虫が入るので、落ちる...

続きを読む

花と木, 田舎で 2019.09.22

ニラの花、実をつけて

一輪挿しに、庭のニラの花を飾った。水は変えたが、テーブルの上に1週間そのままにしていた。すると、花がしおれるというよ...

続きを読む

1 2 3 4 5 6 13

PROFILE

プロフィール
水月 さえ

随筆屋。

1962年東京生まれ。

2000年に山梨県北杜市に移住。

夫が営む広告会社で経理を担当。

2012年から随筆をかき始める。

妻であり、母であり、主婦であること、ひとりの人であることを大切にし、毎日のなかにある些細な出来事に、様々な方向から光をあて、言葉を紡いでいきたいと思っています。

『地球の歩き方』北杜・山梨ブログ特派員

 

 

CATEGORY

カテゴリ

BACKNUMBER

バックナンバー

CALENDAR

カレンダー
2020年2月
« 1月    
 12
3456789
10111213141516
17181920212223
242526272829  

はりねずみが眠るとき

昼寝をしながら本を読み、ビールを空けて料理する日々

COPYRIGHT © 2016 HARINEZUMIGA NEMURUTOKI. ALL RIGHTS RESERVED.© 2016 HARINEZUMIGA NEMURUTOKI.