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はりねずみが眠るとき

昼寝をしながら本を読み、ビールを空けて料理する日々

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休日の朝、夫より早く起きたので、火が消えかけたストーブに薪を入れ、のせてあったやかんの白湯をひとり飲んだ。彼は夜更か...

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田舎で, 薪ストーブ 2017.12.29

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ガスコンロの火で料理をしても、火を恐れることはほとんどない。スイッチひとつで火を起こせる簡単さや、安全装置があること...

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田舎で, 薪ストーブ 2017.10.16

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田舎で, 薪ストーブ 2017.02.19

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田舎で, 薪ストーブ 2017.01.06

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田舎で, 薪ストーブ 2016.12.19

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田舎で, 薪ストーブ 2016.11.19

バウンドして跳ね返ってくるもの

足の上に、薪を落とした。ワンシーズンに1回はやる失敗である。薪ストーブ横の薪置き場となっているスペースに運ぶ際、1本...

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PROFILE

プロフィール
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水月 さえ

随筆屋。

1962年東京生まれ。

2000年に山梨県北杜市に移住。

夫が営む広告会社で経理を担当。

2012年から随筆をかき始める。

 

妻であり、母であり、主婦であること、ひとりの人であることを大切にし、毎日のなかにある些細な出来事に、様々な方向から光をあて、言葉を紡いでいきたいと思っています。

 

『地球の歩き方』北杜・山梨ブログ特派員

 

随筆かきます。

 

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