CATEGORY

BACKNUMBER

OTHER

はりねずみが眠るとき

昼寝をしながら本を読み、ビールを空けて料理する日々

OTHER POSTS

家ご飯, , 平松洋子, , 読書 2022.06.26

うぐいすのレモン搾り

平松洋子の料理エッセイ『忙しい日でも、おなかは空く』の「自分の味を作る」の章に「うぐいすのレモン搾り~ずっとすきな道...

続きを読む

家ご飯, , 2022.06.20

ズッキーニボート

沼津ドライブで立ち寄った「道の駅富士川」で、ズッキーニを買った。明るい黄色のズッキーニだ。いつもと同じラタトゥイユで...

続きを読む

家ご飯, , 平松洋子, , 読書 2022.06.17

お粥を炊く

平松洋子の料理エッセイに、日々影響を受け続けている。ひとりの朝に、粥を炊いてみた。米から炊くのは、初めてのこと。『忙...

続きを読む

家ご飯, , 2022.06.15

Kiip SLappeR~保存容器を考える

ずっと食材の保存容器で、悩んでいた。「タッパー」と商標で呼ばれるプラスチック容器のことだ。気に入ったものをスーパーや...

続きを読む

家ご飯, , 平松洋子, , 読書 2022.06.08

卵蒸し

卵蒸しを、作ってみた。平松洋子『夜中にジャムを煮る』にあった蒸し料理で、簡単にいうと、卵蒸しとは茶碗蒸しの具なしバー...

続きを読む

家ご飯, , 花と木, 四季, , 田舎で 2022.04.27

ポストと筍

新しいご飯土鍋を、購入した。3代目である。1代目の土鍋は、蓋が割れてしまった。2代目は、やはり蓋が欠けたまま炊いてい...

続きを読む

, 夫婦, , 家族のこと 2022.03.19

黒織部

「益子Web陶器市」で、器をひとつ購入した。こだわったわけではなかったが、黒織部の小鉢だ。黒織部は、落ち着いたグリー...

続きを読む

, 珈琲&お茶, 2022.02.23

金継ぎ~急須

いくつか仕上がった金継ぎの器のなかに、急須の蓋がある。これには、初めて金を使った。ようやく金継ぎだ。友人に誘われた築...

続きを読む

, 珈琲&お茶, 2022.02.19

漆は生き続ける

金継ぎ教室は、欠けた器がほぼ仕上がり一段落した。また、直したい器が溜まったら再開するのだが、しばらくはお休みだ。気に...

続きを読む

家ご飯, , 珈琲&お茶, 2022.01.30

珈琲の朝食

最近、パンの朝食に珈琲を合わせる朝が増えた。朝は、忙しい。というのも熱々で食べたいがために、仕上げ時間を合わせようと...

続きを読む

家ご飯, , 2022.01.16

新しい器

スープ皿を新調した。といっても、中鉢ほどの大きさ。気に入るものを見つけるまで、辛抱強くネット検索した。結局、以前足を...

続きを読む

, 2022.01.12

藍色の器

金継ぎしていた器が、3つ仕上がった。色違いのサラダボールが2つと、藍色の平たい鉢だ。鉢は、大鉢と言うには小さめだが、...

続きを読む

, 珈琲&お茶, 2021.12.20

金継ぎ~ひとつできました

夏に通い始めた、金継ぎ教室。ぎっくり腰や首を痛めたりで休みがちになったが、ゆっくりペースで通っている。半年経ち、よう...

続きを読む

家ご飯, , 2021.08.21

使い慣れた茶碗

ずっと気になっていたのだが、使い続けていた。茶碗にひびが入っているのだ。せっかく金継ぎを習い始めたので、毎朝ご飯を食...

続きを読む

1 2 3 4

PROFILE

プロフィール
水月 さえ

随筆屋。

Webライター。

1962年東京生まれ。

2000年に山梨県北杜市に移住。

2012年から随筆をかき始める。

妻であり、母であり、主婦であること、ひとりの人であることを大切にし、毎日のなかにある些細な出来事に、様々な方向から光をあて、言葉を紡いでいきたいと思っています。



『地球の歩き方』北杜・山梨ブログ特派員

 

*このサイトの文章および写真を、無断で使用することを禁じます。

 

CATEGORY

カテゴリ

BACKNUMBER

バックナンバー

CALENDAR

カレンダー
2022年6月
« 5月    
 12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
27282930  

はりねずみが眠るとき

昼寝をしながら本を読み、ビールを空けて料理する日々

COPYRIGHT © 2016 HARINEZUMIGA NEMURUTOKI. ALL RIGHTS RESERVED.© 2016 HARINEZUMIGA NEMURUTOKI.