鍋が恋しい季節が、着々と近づいている。餃子鍋で久しぶりに土鍋を出したが、白菜がまだ旬を迎えていないので、寄せ鍋はまだ...
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今そこここに、セイタカアワダチソウがくすんだ黄色を揺らしている。『俳句歳時記・秋』を開いたが、載っていなかった。ネッ...
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「御射鹿池(みしゃかいけ)」、「四尾連湖(しびれこ)」と、このところ池や湖を観に行っている。水の秋の季語を調べると、...
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ピラティスのあと、ひとりふらりと四尾連湖(しびれこ)を目指した。晴れている日が、空いているとは限らない。『地球の歩き...
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夏の終わり、「松山市立子規記念博物館」から、入選の通知をいただいた。「第59回子規顕彰全国俳句大会」で、稲畑廣太郎先...
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今年も庭の栗が豊作で、栗仕事に追われている。栗は、毬を剝くのもたいへんだし、その毬を集めて捨てるのもたいへんだ。その...
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庭で採れたという無花果をいただいたので、セミドライにした。以前同じようにたくさんいただいたことがあり、一度経験済み。...
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夫の個展に向かう道々、彼岸花が群生しているのが見えた。毎週、手話教室に向かうときにも通る、釜無川沿いの「釜無川スポー...
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庭のコスモスが、咲き始めた。「コスモス」は、秋の植物の季語。「秋桜(あきざくら)」などの傍題がある。日本へ渡来したの...
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最後の収穫だという胡瓜を、山盛りいただいた。ボールに入りきらず、言葉通り山盛りで、胡瓜アートができあがった。大抵は、...
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庭の栗が、先週辺りから大きな実を落とし始めた。毎年のことだが、だんだん甘くなっていくような気がする。なので、最初の収...
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今年も、赤ぶぞうくんの葡萄を楽しんでいる。デラウェアから始まって、ブラックビート、巨峰、サニードルチェ、ピオーネまで...
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写真には撮れない季語は、数多くある。例えば「秋風(あきかぜ)」は、秋の天文の季語。「秋風(しゅうふう)」「秋の風」「...
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ゴーヤを5本いただいたので、チャンプルー以外にもと思い、ネットレシピの「無限ゴーヤ」を作ってみた。ゴーヤ小2本を、塩...
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