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はりねずみが眠るとき

昼寝をしながら本を読み、ビールを空けて料理する日々

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ヴァンフォーレ, 日々の暮らし, 鑑賞, 雑感 2017.03.09

洗濯物が”しるし”だった

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からだのこと, ヨガ 2017.03.08

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姿勢矯正もできる軽いタイプのヨガ、ひめトレに通っている。南アルプス市なので、車で40分ほど。ちょっと遠いけれど、とても気に入っている。年若い女性の先生が大らかでゆったりと...

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外ご飯, 日々の暮らし, 雑感, 2017.03.07

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夫婦, 家ご飯, 家族のこと, 2017.03.06

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田舎で, 花と木 2017.03.05

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瀬尾まい子, 読書 2017.03.04

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瀬尾まい子の小説『春、戻る』(集英社文庫)を、読んだ。帯には「突然現れた”おにいさん”は、年下のひとでした」「結婚前夜、心の奥をくすぐるハートフルストーリー」とある。この...

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京都, 2017.03.03

東寺、五重塔を見上げて

東寺は、JR京都駅からほど近い。歩いても15分ほど。新幹線の南窓から見える五重塔は、京都のランドマークタワーとも言われる立ち姿のかっこいい塔だ。門をくぐると、歩く人はまば...

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京都, 2017.03.02

二条城、二の丸御殿を歩いて

神戸に帰省した際、京都に立ち寄った。プチ旅行だ。ふらりふらふら、二条城と東寺を歩いた。まずは、二条城。歴史に疎いわたしは、家康が京都で過ごすために建てた城だということも、...

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外ご飯, , 神戸, 2017.03.01

鴨なんば?

神戸で義母の検診のあと、病院近くの蕎麦屋でランチした。「生ビールは、あるかしらねえ」という義母の危惧は、杞憂に終わった。病院に隣接していても、蕎麦屋は蕎麦屋。夫と義母、わ...

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読書, 辻村深月 2017.02.28

『盲目的な恋と友情』

辻村深月のミステリー『盲目的な恋と友情』(新潮文庫)を、読んだ。辻村深月の小説は、8年ほど前にハマって何冊か読んだきりになっていたので、久しぶり。角がとれて読みやすくなっ...

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, 駅弁 2017.02.27

はい。ありません

週末、夫の実家である神戸に帰省した。電車をいくつか乗り継いで帰るのだが、その車中でのこと。「お忘れ物のないように、お降りください」車内の聴き慣れた放送が停車駅に着くたびに...

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日々の暮らし, 雑感 2017.02.26

運転席の白いバラ

東京で、急ぎの仕事があり、久しぶりにタクシーに乗った。急いでいたし、気も急いていた。赤信号で止まるたびにイライラした。それなのに車内で動かず座っていることが、不思議だった...

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ラーメン, 家ご飯, 2017.02.25

麺食いなわたし

ひとりの家ご飯で、冬におススメのインスタント麺がある。相模屋の豆乳スンドゥブ麺だ。スンドゥブもいいんだけど、麺になっているというのがうれしい。それも豆腐麺でタンパク質だし...

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家族のこと, 日々の暮らし, 親子, 雑貨 2017.02.24

秒針と時針のあいだに

26歳の上の娘を見ていると、目が回りそうになる。あれをしていたかと思ったら、これ。こっちにいたかと思ったら、あっち。まるで、泳ぐことをやめたら死んでしまう鮪のようである。...

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PROFILE

プロフィール
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水月 さえ

随筆屋。

1962年東京生まれ。

2000年に山梨県北杜市に移住。

夫が営む広告会社で経理を担当。

2012年から随筆をかき始める。

 

妻であり、母であり、主婦であること、ひとりの人であることを大切にし、毎日のなかにある些細な出来事に、様々な方向から光をあて、言葉を紡いでいきたいと思っています。

 

『地球の歩き方』北杜・山梨ブログ特派員

 

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