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はりねずみが眠るとき

昼寝をしながら本を読み、ビールを空けて料理する日々

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東直子, 読書 2016.11.17

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森博嗣, 読書 2016.11.13

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村上春樹, 読書 2016.11.09

『恋しくて』(3)

村上春樹セレクトの十編のラブ・ストーリーからなる短編集『恋しくてTen Selected Love Stories』...

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村上春樹, 読書 2016.10.31

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中澤日菜子, 読書 2016.10.26

『お父さんと伊藤さん』

中澤日菜子の小説『お父さんと伊藤さん』(講談社文庫)を、読んだ。34歳フリーターの彩は、54歳バツイチ、アルバイトで...

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角田光代, 読書 2016.10.21

『紙の月』

角田光代の小説『紙の月』(ハルキ文庫)を、読んだ。銀行での一億円横領事件。容疑者は41歳、契約社員の女性だった。結婚...

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原田マハ, 読書 2016.10.14

『カフーを待ちわびて』

原田マハの恋愛小説『カフーを待ちわびて』(宝島社文庫)を、読んだ。 カフー ―――【果報】与那喜島の方言。いい報せ。...

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井上荒野, 読書 2016.10.07

『リストランテ アモーレ』

井上荒野の連作短編集『リストランテ アモーレ』(ハルキ文庫)を読んだ。本屋で発見したときには、わくわくした。井上荒野...

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その他, 読書 2016.09.29

『嫌われる勇気』

ベストセラー『嫌われる勇気』(ダイヤモンド社)を、夫のkindle版で読んだ。彼に薦められたのだ。自分では手に取らな...

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東野圭吾, 読書 2016.09.23

『祈りの幕が下りる時』

東野圭吾の加賀恭一郎シリーズ最新刊『祈りの幕が下りる時』(講談社文庫)を、読んだ。加賀恭一郎とは夢中になった時期を経...

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プロフィール
水月 さえ

随筆屋。

1962年東京生まれ。

2000年に山梨県北杜市に移住。

夫が営む広告会社で経理を担当。

2012年から随筆をかき始める。

 

妻であり、母であり、主婦であること、ひとりの人であることを大切にし、毎日のなかにある些細な出来事に、様々な方向から光をあて、言葉を紡いでいきたいと思っています。

 

『地球の歩き方』北杜・山梨ブログ特派員

 

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