CATEGORY

BACKNUMBER

OTHER

はりねずみが眠るとき

昼寝をしながら本を読み、ビールを空けて料理する日々

OTHER POSTS

家ご飯, 2019.08.14

パプリカのロースト

ずっと憧れを持っていたパプリカのローストに、挑戦した。川上弘美の『神様』を読んで以来、やってみたかった料理だ。小説の...

続きを読む

家ご飯, きのう何食べた?, , 読書 2019.08.11

『きのう何食べた?』メシ~さばのみそ煮

ドラマは終わってしまったが、原作本のレシピは引き続き楽しんでいる。じつは「さばのみそ煮」は、1度か2度くらいしか作っ...

続きを読む

家ご飯, 2019.08.08

パクチーの茎、利用法

パクチー中毒とまではいかないが、パクチーがあればなあ、と思うことはある。そんなときのために、パクチーの茎をとっておい...

続きを読む

家ご飯, 2019.08.05

プーケット土産のタイカレー

プーケット土産にと、タイカレーの素をいただいた。トマトも玉葱もパクチーもある。剥き海老だが冷凍庫に海老もある。さっそ...

続きを読む

家ご飯, 花と木と野菜, 生き物, , 田舎で 2019.08.02

茗荷畑のちびカマキリ

庭の茗荷が、ようやく顔を出した。夏の楽しみのひとつだ。その茗荷畑の草取りをしていると、いく匹ものやわらかな薄緑も透明...

続きを読む

家ご飯, 2019.07.31

バーベキュー初め

同窓会ランチから帰った日曜の夜。「夕飯の買い物は、任せて」という夫に任せると、メニューはバーベキューだった。そうだっ...

続きを読む

家ご飯, 2019.07.29

パクチー中毒なるもならぬも

最近、パクチーを食卓に出す頻度が増えた。なのでパクチーの美味しさにハマっているのはわたしも同じだが、さらに上を行く人...

続きを読む

家ご飯, 2019.07.26

いかなごのくぎ煮

神戸に帰省すると、たいていいかなごのくぎ煮を買って帰る。夫にとっては故郷の味。いや、もう結婚して33年も経てば、わた...

続きを読む

家ご飯, 石田ゆり子, , 読書 2019.07.20

石田ゆり子の油淋鶏が美味しすぎて

何度か作っている石田ゆり子レシピの油淋鶏が、美味しすぎる。エッセイ集『Lily-日々のカケラ-』に載っているレシピだ...

続きを読む

家ご飯, , 2019.07.19

夏の器

今年初めて、素麺を茹でた。カラッと晴れてはくれないが、ムシムシと暑い。薬味に茗荷と生姜だけをのせた素麺は、思いのほか...

続きを読む

家ご飯, 2019.07.17

料理本に見る言葉の力

栗原はるみの『ごちそうさまが、ききたくて。』に載っているレシピで、たまに食べたくなって作る簡単料理がある。その名も「...

続きを読む

家ご飯, 2019.07.14

ピーマンの肉詰め

レタスと時同じくして、茄子とピーマンをたくさんいただいた。夫のリクエストに答え、ピーマンの肉詰めにする。赤ワインに合...

続きを読む

家ご飯, 2019.07.13

川上村のレタス

長野県川上村のレタスをいただいた。採れ立ての大きなレタスを3個。うれしい。生で、火を通し、毎日のように食べている。肉...

続きを読む

家ご飯, 2019.07.09

進化した甲南漬け

神戸の義父は、よく甲南漬けを送ってくれる。酒処灘神戸独特の奈良漬けのような漬物だ。とても美味しく夫もわたしも好物なの...

続きを読む

1 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 70

PROFILE

プロフィール
水月

随筆屋。

Webライター。

1962年東京生まれ。

2000年に山梨県北杜市に移住。

2012年から随筆をかき始める。

妻であり、母であり、主婦であること、ひとりの人であることを大切にし、毎日のなかにある些細な出来事に、様々な方向から光をあて、言葉を紡いでいきたいと思っています。



『地球の歩き方』北杜・山梨ブログ特派員

 

*このサイトの文章および写真を、無断で使用することを禁じます。

 

ご意見などのメール

CATEGORY

カテゴリ

BACKNUMBER

バックナンバー

CALENDAR

カレンダー
2026年3月
« 2月    
 1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
3031  

はりねずみが眠るとき

昼寝をしながら本を読み、ビールを空けて料理する日々

COPYRIGHT © 2016 HARINEZUMIGA NEMURUTOKI. ALL RIGHTS RESERVED.© 2016 HARINEZUMIGA NEMURUTOKI.